2009/02/28

KAITO原創曲《千年の独奏歌》歌詞翻譯

我終於為男的翻歌詞了...(掩面
很久前就說了要翻大哥的這首歌的了
曲詞調(指調較)三方面都非常高水準
是我心中大哥(KEITO)的代表曲
不厭其煩的說
初音ミク是《ハジメテノオト》
鏡音リン‧レン是《ココロ》
至於巡音ルカ和MEIKO目前暫缺就是了

一如歌名,整首歌給人孤身起舞的感覺
「縱蒼然天地獨我,亦孤身負往高歌」





作詞:yanagiP
作曲:yanagiP
編曲:yanagiP
唄:KAITO
譯:末日幽靈


ひとり灰色の丘 乾いた枯草踏みしめて
獨自在灰色的山丘 用力地踏著乾枯的草

思い巡らせる 空の彼方に
讓那思念在天空的彼岸盤旋


風に揺れる花びら 柔らかなあなたの微笑み
在風中搖曳的花瓣 你那柔和的微笑

淡い記憶のかけら セピア色の向こうの幻
依稀的記憶碎片 茶黑色對面的幻像


誰も知らない 歌を奏でよう
無人知曉地 演奏著歌曲

この身が錆びて 停まろうとも
就算這驅體鏽蝕不堪 停止運作

崩れかけた墓標に 歌い続けよう
也要在崩解的墓標 繼續高歌

あなたの 残した歌を
你所遺下來的歌


この体は全て 作り物でしかないけど
縱使此身全為人工物

この心はせめて 歌に捧げていよう
但最少把此心 奉獻給歌曲


沈む夕陽に向かう 色あせたギターを片手に
面向沉落的夕陽 手執褪色的結他

響くこだまに踊る 影法師
溶入響聲處的身影舞動著


擦り切れた指先は 光を鈍く照り返して
磨損的指尖 把光照模糊地散射開去

口ずさむメロディは 風に乗って空の向こうまで
歌唱的旋律 乘著風飛到天空的對岸


かすかに軋む 銀の歯車
微弱地抖擻 銀色的齒輪

響いてゆく 鈍色(にびいろ)の鼓動
越發響亮 深灰色的鼓動

ガラスの瞳に 映るこの空は
玻璃製的眼睛 所映照的這天空

どんな まやかしだろう
是怎樣的虛像呢


この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
縱使在這月光下 再也不會重逢

この空に向かって 歌い続けていよう
但仍面對天空 持續地高歌


あなたと出逢った すみれの丘も
與你相遇 紫蘿蘭的山丘

幾千の夜に 灰色の亡骸(なきがら)
數千個夜晚 化作灰色的遺骸


この体は全て 作り物でしかないけど
縱使此身全為人工物

この心はせめて 歌に捧げていよう
但最少把此心 奉獻給歌曲

この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
縱使在這月光下 再也不會重逢

この空に向かって 歌い続けていよう
但仍面對天空 持續地高歌

2 則留言:

月地 說...

如果選大姐的代表曲,本人有一首提名:
それが僕らのジャスティス
而本人亦為這首歌譯了中文詞,有機會可以讓你看看。

末日幽靈 說...

這是一首良曲,的確相當高水準
但沒有聽那四首歌(連同《ココロ‧キセキ》)時那種瞬間的衝擊感
所以紀前仍然懸空,殘念です